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揚塩健治球団社長の経歴や学歴(出身高校・大学)などは?

今回は、揚塩健治球団社長の

 

出身地などのプロフィールや

 

出身高校・大学などの学歴

阪神電気鉄道入社後~現在までの経歴

 

などなど…揚塩健治球団社長の経歴や学歴などについて書きました。

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揚塩健治球団社長のプロフィールは?

引用:https://www.nikkansports.com/m/baseball/photonews/photonews_nsInc_201711070000285-0.html

揚塩健治球団社長のプロフィールですが

 

  • 名前:揚塩健治(あげしおけんじ)
  • 生年月日:1960年1月31日生まれ
  • 出身地:大阪府堺市
  • 実業家

 

以上が、揚塩健治球団社長のプロフィールになりますね。

揚塩健治球団社長の学歴(出身高校・大学)は?

引用:https://www.nikkansports.com/m/baseball/photonews/photonews_nsInc_201711070000285-0.html

揚塩健治球団社長の学歴ですが

 

大阪府立富田林高校→大阪府立大学経済学部(偏差値52.5~62.5)

 

  • 富田林高校では、器械体操部
  • 大阪府立大学では、準硬式野球部

 

に所属してた

 

富田林高校は

  • 偏差値64
  • 中高一貫校(大阪府立高校では初)
  • 世界で活躍するグローバルリーダーの育成に力を入れてる

 

と言った感じの高校になります。

 

ちなみに、大阪府立大学経済学部は平成30年に廃止されています。

 

以上が、揚塩健治球団社長の学歴になりますね。

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揚塩健治球団社長の経歴は?

引用:https://www.nikkansports.com/m/baseball/photonews/photonews_nsInc_201711070000285-0.html

揚塩健治球団社長の経歴ですが

 

1983年、阪神電気鉄道へ入社

阪神電鉄本社では主にレジャーや不動産関係の業務がメインだった

 

2001年、阪神電気鉄道EC事業本部甲子園事業部長(阪神甲子園球場場長)に就任

2003年・2005年度の阪神タイガースのセリーグ優勝を、球場長としてネット裏本部席で監督の胴上げを見守る
また、球団で甲子園で2度の優勝を経験したのが、川口永吉さんと揚塩健治さんの2人のみ

2007年~2010年に、甲子園が大規模リニューアル工事を実施した際、場長として計画段階から携わる

 

2009年4月、甲子園事業部長(阪神甲子園球場場長)から阪神タイガース球団営業担当常務取締役に就任

真弓明信監督をフロントマンとしてバックアップ

 

2011年4月1日、球団を離れ、阪急阪神ビルマネジメントの取締役執行役員(部長待遇)に就任

2016年4月1日、阪神電気鉄道本社取締役に就任

2017年4月、阪急阪神ホールディングスグループの不動産会社である阪神不動産(現・阪急阪神エステート・サービス)代表取締役社長(非常勤)に就任

 

2017年12月1日、阪神タイガース球団へ復帰、球団社長に就任

この球団首脳人事では、V逸の影響もあり、総勢10人の変更と言う球団史上で超異例の人事でした

 

就任の際、会見で揚塩健治さんは

  • 「歴史と伝統ある阪神タイガースの社長、大変貴重と感じ、身が引き締まる思いでございます。」
  • 「ファンが今一番望んでいるのは優勝、日本一だと思いますので誠心誠意、身を粉にして頑張りたい」

 

とコメントされています。

 

以上が、揚塩健治球団社長の経歴になりますね。

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