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角幡唯介の嫁・娘の名前や画像などは?結婚までの馴れ初めは?

今回は、探検家兼作家の角幡唯介さんの

 

お嫁さん・娘さんの名前や画像などや

お嫁さんとの結婚までの馴れ初めや

 

お嫁さんとの喧嘩や仲良しなどのエピソード

娘さんの溺愛などのエピソード

 

と言った感じで、角幡唯介さんのお嫁さんと娘さんについて書きました。

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角幡唯介の嫁の画像や名前などは?

引用:https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190130004421.html

こちらは、2019年1月30日、大佛次郎賞を代理で受賞されたお嫁さんと娘さんになります。

お嫁さんも娘さんも非常に綺麗ですね~

 

  • お嫁さんは、里子さん
  • 娘さんは、あおさん

 

と言う名前みたいですね。

 

以上が、角幡唯介さんのお嫁さんや娘さんの基本情報になりますね。

角幡唯介と嫁との結婚までの馴れ初めは?娘の年齢は?

引用:https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190130004421.html

角幡唯介さんとお嫁さんの結婚までの馴れ初めですが

 

角幡唯介さんが朝日新聞を退職し、探検家として活動されてた頃

早稲田大学時代の友達と久しぶりに飲んだ時
会社のOLを連れて来るように頼んで、その時にお嫁さんと知り合った

 

みたいですね。

その後、嫁さんから「本を読みました。かなり面白かったです」というメールが来て
交際がスタート
となりました。

 

そして、2012年に結婚し、2013年12月に娘さんが誕生しています。

 

なので、娘さんの年齢は

2020年7月19日時点では、6歳と言う事になりますね。

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角幡唯介と嫁との喧嘩や仲良しエピソードは?

引用:https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190130004421.html

角幡唯介さんとお嫁さんとのエピソードですが

 

結婚した時の新居は

  • 豊島区築45年のマンション
  • 東長崎の隣り駅の椎名町から徒歩6分
  • 以前、角幡唯介さんが住んでた「山野荘」から100mくらいの場所に位置する

 

と言った感じみたいですね。

その後、角幡唯介さんは

  • 結婚した2012年から、極夜の北極圏に挑む準備を開始
  • 2016年12月から80日間かけて、本番の探検を実行

 

をしています。

この旅の最中は、お嫁さんとは衛星電話で話していました。

 

そして、この旅の途中で結婚指輪を無くされて
衛星電話にてお嫁さんに直ぐに報告されました。

角幡唯介さんは怒られると思ってましたが…

お嫁さんは旅の事を心配されて、指輪の件に関しては問題視されなかったみたいです。

 

そして、この旅の最中に

電話で、「帰国後は千代田区民になること」を知らされました。
お嫁さんが、引越したのは市ヶ谷の賃貸マンションみたいですが…

引っ越し後、お嫁さんとの喧嘩が絶えなくなり
角幡唯介さんが引っ越しを提案します。

 

そして、鎌倉の物件に家を購入します。

元々、角幡唯介さんは鎌倉という場所に抵抗があったみたいですが
見に行った際に、鎌倉を気に入ってしまったとか…

最初にお嫁さんが見つけて来た物件はローン審査も通り、買う段階になる
中々「一軒家」を飼う決断が出来ず、他の人が契約を決めてしまったみたいですね…

 

その後、お嫁さんがまた鎌倉での物件を見つけて来て

前の物件より値段はするものの、山の近くで雰囲気が良く
東京での生活から変化をつけたい」と言う思いから

一軒家の購入を決意されます。

 

そして、鎌倉で一軒家を購入してからは、お嫁さんとの喧嘩も減ったみたいですよ。

 

奥さんが見つけてきた物件は鎌倉。僕は家を買うことにも、鎌倉という半セレブな場所にも抵抗があったんですが、無下に断わるとまたケンカになるので(笑)、見に行ったところ、思いのほかよかったというわけです。その物件は別の人に買われてしまったんですが、緑も海もある鎌倉が気に入って、いまの家を探しました。

すべて奥さん任せなので、広さが何ヘーベーとか全く知りません。2階にキッチンとリビング、トイレとお風呂。1階に寝室と4畳半くらいの部屋が2つ。ひとつは書斎。もうひとつは物置ですが、娘が大きくなったら子ども部屋にするつもりです。

 

ちなみに、2016年「探検家、40歳の事情」と言う本を出されました。

こちらは、お嫁さんの恐妻家の部分を書かれてたりするみたいで…
「こんなひどい様に書いて」と怒ってたみたいですね…

 

以上が、お嫁さんとのエピソードでした。

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角幡唯介と娘とのエピソードは?

引用:https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190130004421.html

角幡唯介さんと娘さんとのエピソードですが

 

娘さんが出来てからの心境の変化について

2016年10月29日のインタビューにて

  • 探検より子供といた方が楽しいと感じる
  • 子供の将来を考えると、死ぬのがすごく怖くなった
  • 冒険スタイルは変わらないが、行動が慎重になった

 

と言った感じの心境の変化を語られています。

探検とかしてるより、子供といた方が楽しいですよね(笑)。子煩悩になっちゃいましたね。あと、子供の将来がすごく楽しみなので、死ぬがすごく怖くなりました。自分の将来はある程度分かるじゃないですか。子供の将来はどうなるか分からないという面白みがあるから、見たいんですよ。それが死んでしまって見られなくなるのが嫌なので、そういう意味での“死のリアリティ”が出てきましたね」

 

「スタイル自体は変わっていませんが、行動が慎重になりました。例えば、山に行っていたとしたら、昔は“なんとかなるだろう”って思って無理矢理行きがちだったんですが、最近は子供の顔がチラッと浮かんできて“いや、ここは安全に行こう”と思いますね」

 

ちなみに、探検に行く憂鬱さは、娘さんが出来てから独身時代の2倍になったみたいですが

  • 現場に行くと、1人になれて来る
  • お嫁さんと娘さんも出発の日は空港で泣いてるが
    数日後は「慣れたから」と電話に出ない時もある

 

と言った感じみたいですね…

子供が出来てからは、こうした現場の憂鬱に加えて、家族と別れる寂しさが加わって2倍憂鬱になったという感じですね。

ただ、現場に出てしまうと意外に一人でいることにすぐ慣れるんです。それは子供や妻も同じらしくて、出発の時は成田であんなに泣いていたのに数日後電話したら「もう慣れたから」と電話にもろくに出ない。早すぎないかと(笑)。

 

そして、2020年1月18日、娘さんとの事を書いた「探検家とペネロちゃん」と言う出版時のインタビューにて

 

娘さんの溺愛エピソードを話されています。

 

自分の思う可愛い人になって欲しいと言う思いから
娘の顔のむくみが気になる

 

例えば娘の顔のむくみが気になる。それは娘に自分が思う「かわいい人」になって欲しいという気持ちがあるから。それはある意味で性的な視点で、多くの父親が気づいているけれど、変態だと思われるから言わないだけ。

 

 

  • 2018年は、娘さんに「おもちゃを買ってあげる」と言い
    八ヶ岳に一泊二日で登った
  • 2019年に日帰りで伊丹に娘さんから興味を持ち行く
    1000mの標高差を文句も言わず登る

 

と言った感じでの、1年での変化に驚く

’18年は八ヶ岳に一泊二日で登ったし、’19年は日帰りですが丹沢に行きました。1000mの標高差ですが文句も言わずに登っています。5歳児としてはかなり優秀でしょう(笑)。しかも’18年はおもちゃを買ってあげるなどと買収していたのが、’19年は自分で興味を持ちだした。1年でこんなに変わるのかと驚くばかりです。

 

ちなみに、2018年八ヶ岳の登山の様子は
角幡唯介さんのツイッターでも呟かれています。

 

以上が、角幡唯介さんと娘さんとのエピソードになりますね。

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