スポーツ

清原正吾(慶応)の画像や身長は?アメフト時代のポジションなどは?

今回は、清原和博さんの息子さん

 

 

清原正吾さんの画像やプロフィールや

アメフト選手時代や身長などの情報

 

次男・勝児さんの現在や小学校時代

 

 

などなど…清原和博さんの息子さんに関する記事ですね。

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清原正吾(慶應)の画像やプロフィールは?

引用:https://www.dailymotion.com/video/xxayt5

こちらの画像は、

2012年12月31日「大晦日スポーツ祭り!KYOKUGEN2012 史上最大の限界バトル」の企画で、

「息子にホームランを見せたい」と言う清原和博さんの想いに桑田真澄さんが応える方で実現した企画時のものとなります。

この企画では、見事ホームランを打って、ボールを息子さんにプレゼントされていました。

 

清原正吾さんは、2002年8月生まれなので、10歳ぐらいの画像と言う事になりますね。

 

そして、この企画後、清原正吾さんは

「あぱっちへ

昨日はありがとう。
僕が少年野球を始めて更に、ホームランを打つって事が、簡単じゃないって知った。

僕は、このホームランを目標に、これからも一所懸命野球の練習頑張るから、あぱっち、色々教えてね。

清原正吾より」

 

と言う手紙を清原和博さんに送られました。

清原正吾(慶應)のアメフトでのポジションは?

引用:https://www.dailymotion.com/video/xxayt5

清原正吾さんは高校では、アメフト部に所属してて、将来を渇望された選手でした。

 

そんな清原正吾さんのアメフト時代ですが

 

慶應義塾高校ユニコンーズ ROSTER2019と言うサイトにて

背番号87、ポジションTE、清原正吾、学年2年、出身校・慶應義塾普通部

 

引用:http://www.keio-unicorns.com/high/members/roaster2019.html

 

と書かれていました。

 

TE(タイトエンド)は攻撃側のポジション

オフェンスラインとレシーバーの両方の特性を持つポジションであり、ブロックやパスプレーの両方に有力なポジションである。タイトエンドのこのような特性から、タイトエンドの役割は、コーチの作戦や哲学によってチームごとに大きな幅があり、もっぱらラインの選手として機能するタイトエンドが居る一方で、積極的にパスプレーに参加するタイトエンドもいる。

 

と言った感じのポジションになります。

 

ちなみに、慶應義塾普通部は

神奈川県横浜市港北区日吉本町一丁目にある私立中学校
慶應義塾が設置、運営する学校で唯一の男子中学校である。慶應義塾が設置、運営する学校と連携して小中高大一貫教育を行う。

 

と言った感じの学校ですね。

 

清原正吾さんは、小学校から慶應義塾に通ってて、小学校は少年野球チームに所属、中学ではバレー部に所属されていました。

 

そして、野球の実力ですが

昨年末には慶大の練習に参加。木製バットでのロングティー打撃で、一塁ベース付近から左中間の防球ネット中段に当てる130メートル級の大飛球を放ったという。新型コロナウイルス感染拡大の影響で練習合流の時期は未定だが、関係者は「あんな打球は(今秋ドラフト候補の主砲)正木でも打てない。肩も強く、足も速いので外野でいけるんじゃないか。3年生ぐらいで神宮デビューできたら面白い」と期待を寄せた。

 

と言った感じで凄いレベルだそうです。

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清原正吾(慶応)の身長は?

引用:https://www.dailymotion.com/video/xxayt5

2020年7月7日、「石橋、薪を焚べる」に清原和博さんが出演した際

 

2020年3月次男さんバッティングの事で悩んでいて、「誰かに教わりたい」と思っていたが、母親に遠慮し清原和博さんに教わりたいと言えなかった

次男の考え知った長男さんが、清原和博さんの名前を出してくれ、会うことが決まった

 

そして、長男の清原正吾さんについて「ぼくより大きい。今年高3で188㎝ぐらいあります。」と言われてたそうです。

清原和博さんの身長は188㎝なので…
清原正吾さんの身長は188~190㎝ぐらいでは?と予想します。

清原氏は今年6月15日に執行猶予が満了。その日付を入れたバットを石橋にプレゼントし、逮捕後からの苦悩を赤裸々に語った。

苦しい日々の中で支えになったのが2人の息子の存在だったという。清原氏は「去年、写真を弁護士さんを通じてもらうだけだったんですけど、3月に突如会える事になった」と振り返り「なぜ会えるかといったら、息子がバッティングのことで悩んでいると…」と野球の相談を清原氏にしたかったからと説明した。

野球をやっている次男は「誰かに教えてもらいたいという話になったが、次男なりに僕にとは言えなかった、母親に対し」と母に遠慮して清原氏に教わりたいと言えなかったという。

そんな次男の心情を知った長男が「僕の名前を出してくれて、急に決まった」と長男のサポートもあり対面が実現したという。この話をしている清原氏の目には涙がたまっていた。

対面が決まった数週間後に、清原氏の実母が3月5日に亡くなった。「僕の背番号(の日)。これは母からの置き土産かなと」と振り返り、その2週間後に息子たちと再会できたという。

「本当に大きくなっていた」と嬉しそうに語ると「長男はぼくより大きい。今年高3で188センチぐらいあります」。次男は今年中3で「最後に見たのは小学校6年生。その時点で僕よりはるかによかった」と才能があると絶賛。

 

 

そして、次男・勝児さんですが

小学校では、東京都港区の学童チーム「オール麻布」でプレーし、主に3番を打ち、エースで主将も務める
NPB12球団ジュニアトーナメントで、巨人ジュニアチームの最終メンバーに選出される

中学校でも野球を続けてて
現在、東尾修さんがオーナー・蓬莱昭彦さんが総監督の「世田谷リトルシニア」でプレーされています。

 

そして、2020年7月9日の記事にて

清原和博さんは次男さんについて「今年中3で、最後に見たのは小学校6年生。その時点で僕よりはるかによかった」と評されています。

 

こちらは、次男さんの2017年のインタビュー動画になります。

 

以上が、清原和博さんの息子さんに関する記事ですね。

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