女優

恒松祐里の子役時代の画像・動画が可愛い!まれ・家族ゲームなど

今回は、人気若手女優・恒松祐里さんの

 

 

子役時代のエピソードや

 

「まれ」「家族ゲーム」やCMなど子役時代の画像や動画

 

 

などなど…恒松祐里さんの子役時代について書きました。

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恒松祐里の子役時代のエピソードまとめ

恒松祐里さんの子役時代ですが

 

幼稚園の頃、アミューズとパルコでオーディションがあり、当時の照れ屋な性格を直す為に、両親が「ちょっとやらせてみようか」とオーディションを受けさせる

恒松祐里さん曰く「私は覚えてないんですけど、今の事務所にいつの間にか入っていた。恥ずかしがり屋な性格は見事に直りました。」と言った感じで
応募したら合格し、いつの間にか仕事をしてた感覚であまり覚えていないそうです。

 

その後、女優のレッスンは習い事感覚で受けていたが
小学校の頃から周囲で仕事が決まる人が出て来て、ライバル心が芽生え、「お芝居を上手くなりたい」と言う意識になり出す

一緒にレッスンを受けていて、「芝居が上手いなぁ」と思ったのは、菊池和澄さん(「ゲゲゲの女房」に出演)・金井美樹さん(「花子とアン」に出演)など

 

デビュー作は、6歳にドラマ「瑠璃の島」で写真の女の子・いずみ役(3話・6話出演)
この頃幼かったので、本人はデビュー作の事はあまり覚えていないらしい

 

中学2年の頃に自分なりに芝居のコツをつかみ始め、オーディションでも「いいね」と言われる様になり最終まで残れる様になり出す

中学時代に、FUNKY MONKEY BABYの「ありがとう」のMVに出演する
この時、明石家さんまさんとの共演がきっかけで、2013年8月3日「27時間テレビ」の「ラブメイト10」にて当時14歳の恒松祐里さんが6位で選ばれて話題になる

 

その後、高校生になり、キッズ部門から変わった事で「私が頑張らなくちゃいけないんだ」と仕事への取り組み方が変わった

 

高校1年の夏、映画「くちびるに歌を」でしっかりした優等生の仲村ナズナ役を演じる

この映画は、これまでオーディションで受かった役の中で一番大きな役で
セリフも一番多く、女優として成長が出来た特別な作品
だそう

引用:http://nosvis.com/article/tsunematsu-yuri/

 

ちなみに、恒松祐里さんは、7歳の頃からオーディションを月2回程度・10年間で240回受け続けていたそうです…

 

そして、恒松祐里さんは思春期の頃に反抗期がない、平和な性格だったそうです。

さらに、7歳から芸能界にいるので、2017年頃まで「良い子でいた方がいい、笑顔でいた方がいい」と言う感覚で過ごしてたそうです。

 

その他、恒松祐里さんの幼少期のエピソードとして

  • 幼少期にハマったギャグを繰り返し言ってると、母親に「壊れたテープレコーダー」と言うあだ名をつけられた
  • 学級委員をやってた事があり、人をまとめる事が得意
  • 4~14歳までバレエを習ってて、最近バレエのレッスンを再開した

 

などがありますね。

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恒松祐里の子役時代の画像・動画が可愛い!まれ・家族ゲームなど

恒松祐里さんの子役時代の画像と動画ですが

 

2008年

10歳で「フキデモノと妹」で主演・岡田将生さんの妹で難病の真美役

10歳で「未来遊園地Ⅱ~馬泥棒とメリーゴーランド~」で三浦真由の少女時代役

 

 

2009年、11歳「空飛ぶタイヤ」で片山美香役(1話・3話)

 

 

2010年、12歳「ハガネの女」で高田小百合役

 

 

2011年、「オーズ・電王・オールライダー・レッツゴー仮面ライダー」でノッコ役

 

 

2013年、「家族ゲーム」で水上沙良の中学時代役

 

2013~2015年、NHK・Eテレ「ビットワールド Qちゃん」でキャンディマカロン役

 

 

2015年

連続テレビ小説「まれ」で桶作友美役

「ドS刑事」で河東めぐる役(6話)

「5→9~私に恋したお坊さん~」桜庭寧々役
このドラマは、オーディション時は女装男子役で受けていましたが、電話でヒロインの妹役に決まった事が分かり、嬉し過ぎてはしゃぎまくったそうです。

ドラマ系バラエティー「痛快スカッとジャパン」に不定期出演

 

 

2014年「住友生命」CM

 

以上が、恒松祐里さんの子役時代の画像や動画になりますね。

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